トルデジアン2017 ステージ7 クールマイヨールへ

30分近く残して、2時間の滞在で出てきた。

明るいトレイルは快適

いつも泊まるとこに来たけど、知り合いがいないので、そそくさと次に

Champillon通過。ここからリエゾンの旅が始まる(^o^)

林道をトラバースするとこで寝てる人を発見。

いつも幻想的に見える街の明かり。いまだ特定できず

ボスに来た、けどライフベースはまだ先

ついにライフベースに到着

予告されてたものを発見!

全部イタリア人がワタシに向けて書いたもの。俺より字がうまい

寝たい!と言ったら施設に案内された。昨年は4時前でダメだった。

暖かくて、ムダにカコイイ

ほんとは美術館的な使われ方をしてるみたい。

遺跡みたいな飾りもあり

現地のワタシのファンクラブ代表。うわ、美人(^o^)

最後にも一回撮影

エイドの全景。ToTにしてあるのはワザと?w

登りたくなる家

いつも見とれるヘアピンカーブ

今年は眠くならずに到着しそう(^o^)

牛小屋であるMerdoxでチェックを受ける

やっとフラサティが見えた

小屋の横にこんな落書きが

5ユーロのゴハンに+2ユーロでビールがつくとこが日本と違う(≧ω≦)b

ビリに近いので衆人環視状態

小屋のオジサンと

エンジンみたいで特徴的なストーブ

意を決して飛び出して、マラトラにアタックする。この斜め線ね

雪が溶けてジュルジュルになっとる

前はステップなんて無かったのにー。上に人が張り付いとる

わりと楽に登れた

ぴーちゃんも一緒に

峠直下にガラスの部屋が

昨年もここにいて一緒に写真取った人だった

あとは下るだけー

だだっ広いとこにあるエイドにキタ

道を間違えて遠回りになる。前の人達も同じく。

んなわけで完走もちょっと危なくなってきた。急いで前走者をみっける

雪も降ってきた

ロバが出てきたのは今回が初

最後のエイド、ベルトーネが見えた。

途中で焼き鳥とビールを出してくれたりして、余裕で会場へ

民族衣装の人たちとゴールを目指す

モー最後

やっとゴールー

その傘は何だとか言われて開いてみせた

なぜかクールマイヨールのウシのぬいぐるみをもらった

ゴール地点のゴタゴタから解放されてホテルに戻った。靴下は1週間履きっぱなし

シューズのチューニングとワセリンのお陰で、足裏はトラブルフリー(^o^)

夜は近場のピザ屋さんでミラネーゼを食べる